借りる前に、返せる計画を。
融資・補助金・返済条件の見直しを、粗利の数字から組み立てて支援します。
こんなお悩みはありませんか
設備を入れたいが、銀行にどう説明すればいいか分からない
事業計画書を出すように言われたが、何を書けばいいか分からない
使える補助金があるのか、自社が対象なのか判断できない
補助金の申請書を書く時間が取れない
返済が重く、資金繰りに毎月追われている
返済条件の見直しを銀行に相談したいが、切り出し方が分からない
支援の内容
ご相談の流れ
STEP 0 お問い合わせ(無料)
フォームまたはお電話でご連絡ください。原則1営業日以内にご返信します。
STEP 1 初回のご相談(無料・60分)
資金が必要な理由、時期、金額、現在の借入れの状況をお聞きします。
STEP 2 秘密保持契約の締結
決算書をお預かりする前に締結します。書式はこちらでご用意します。
STEP 3 お見積り
支援の範囲・期間・費用を書面でお出しします。ご納得いただいてからのご契約です。
STEP 4 計画書の作成・申請・面談
書類の作成から、金融機関との面談や申請手続きまで伴走します。
よくあるご質問
Q. 顧問税理士がいますが、相談できますか。
はい。税務・会計の領域には立ち入らず、顧問の先生と役割を分けて進めます。ご希望があれば、先生にご同席いただくこともできます。
Q. 補助金は必ず採択されますか。
採択をお約束することはできません。審査は各制度の事務局が行います。弊所では、要件に合うかを事前に確認し、採択の見込みが低い場合はその旨をお伝えします。
Q. 返済条件の見直しを相談すると、今後の取引に影響しますか。
影響の有無や程度は、金融機関や会社の状況によって異なります。進める前に、考えられる影響も含めてご説明し、ご判断いただいたうえで着手します。
Q. 粗利改善の支援と一緒に頼めますか。
はい。むしろおすすめしています。利益の改善策が入った計画のほうが、金融機関への説明に説得力が出ます。
